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岐阜県在住です。夫婦の記録を綴っていきたいです。

妻が妊娠した。夫ができること。

雑記

2016年11月5日現在、妻のお腹には妊娠10週目ぐらいの赤ちゃんがいる。先日、妻は産婦人科に行ってエコー写真を撮ってきた。以前と比べるとお腹の赤ちゃんは大きくなっている。今回で産婦人科に行くのは4回目だが、いずれも妻一人で行っている。妻いわく、「他の人は旦那さんと一緒に病院に来ている」。子供じゃないから病院は一人で行けばいいと思っていたが、これからは行けたら一緒に行くことにしよう。

 

今回のエコー検査では赤ちゃんの頭、手、足が確認でき、人型をしていた。もう新しい命がお腹の中にいるのだなと実感し始める。

手も動かすそうだ。とにかく、無事に健康な子を産んでほしい。

 

さて、当然のことながら妻はつわりでつらそうだ。特に朝は辛いらしく、気持ち悪いらしい。

 

そんな状況で夫婦生活は夫婦二人で支え合って行かなければいけない。とりあえずできることをやろう。お弁当作り、妻より早く帰ってきたら夕食の支度、片付けできる範囲で家事をしている。子どもうまれたらさらに大変になるんだろうな。夫婦共働きだし支えていかないと。

 

妊婦は常に気持ち悪くなる。本人ではないから、その気持ち悪さは分からないが、想像すると、二日酔いで1日中気持ち悪い日を想像すれば良いのだろうか。あれは最悪の気分だ。そう思うと妊娠中に続く気持ち悪さはとてもつらいことなんだろう。妻のペースに合わせて、協力して夫婦生活を乗り切っていきたい。

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